弊社のスポーツ×IoTの取り組み

弊社のスポーツ×IoTの取り組みですが、日本では、皇居マラソンや宮島マラソン、その他大会でランナー1人1人に配布する「計測タグ」を使い 完走記録を提供するサービスを2003年から提供しています。海外でも、カンボジアオリンピック委員会の主催するプノンペンハーフマラソンや、2003年から2006年までは、北京マラソン、上海マラソン、アモイマラソンで同様のサービスを提供してきました。

 

スポール×IoTの先進企業として、今後も、各種センサーとインターネットの連携により、新しい試みにチャレンジしていきます。
主に大規模スポーツイベントでイベント効率化や マーケティングデータ取得、安全対策など多々の可能性があります。

 

https://delightcorp.com/collections/organizer/products/sporthivenew-result-platform-linked-to-social-media



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